妹さえいればいい。 1話

妹さえいればいい。 1話 『料理上手の弟と全裸の美少女と気の合う友達さえいればいい。』

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羽島伊月は、売れっ子の若手小説家である。しかし、重度の「妹バカ」である彼が書く小説のヒロインは妹キャラばかりのため、売れ行きは伸び悩み気味で、新作の執筆にも苦戦している。そんな伊月の部屋に、義理の弟の千尋、作家仲間の不破春斗と可児那由多、大学生の白川京がやってくる。いつものようにアナログゲームを遊び、千尋の作った料理や美味しい酒を味わう伊月たち。その夜、那由多が伊月にグイグイ迫ってくるのだが……。

『妹さえいればいい。 1話』へのコメント

  1. 名前:syarin 投稿日:2017/11/29(水) 16:57:44 ID:ff0de2dc2 返信

    あー