宇宙戦艦ティラミスⅡ(ツヴァイ) 4話

宇宙戦艦ティラミスⅡ(ツヴァイ) 4話 『BUT THERE THERE WAS A GIMLET/AI』

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イスズの部下であり、人工ユニヴァース感覚者「キャラウェイ」の操る機体の登場により、連邦艦隊は窮地へと追いやられる。戦果を報告するためイスズの元を訪れたキャラウェイだったが、敬愛する恩人のある行動によって、突如精神が不安定になり倒れてしまう…。「ダメェ〜」 アシストボットのパッカーは、ネオデュランダルの新しいコックピットには自分の居場所がないと感じ、旅立ちを決意する。最後の記念にスバルの操縦席に座ったパッカーは、愚痴っぽいAIと出逢って…。「スバルさん、お元気デ…」