軒轅剣 蒼き曜 3話

軒轅剣 蒼き曜 3話 『悲嘆之刀』

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天書(てんしょ)と呼ばれる竹簡から現れたのは、木甲術で作られた人形・雲(ユン)であった。 雲は天書から現れた剣を、伝説の剣・軒轅剣(けんえんけん)と呼ぶ。殷と寧は、雲によって新しい力を得るのであった。 一方、皇帝・澄(チョウ)の一言で太白帝国の機関師になった釗(ショウ)は、機関獣の開発にたずさわる事になった。 その頃、反抗軍に寝返った墨 衡(ボク・コウ)も、新兵器・黒火の鎧を作ろうとしていた。