メジャーセカンド 23話

メジャーセカンド 23話 『運命の一打』

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格下と見ていたドルフィンズに同点に追いつかれ、今まで静観をきめこんでいた東斗ボーイズの監督・乾が動き出した。4番眉村渉にはつなぎのバッティングを命じ、スクイズも加え、あっという間に2点を追加、ドルフィンズを突き放しにかかる。さらに、緊急登板した東斗のエース眉村道塁は連続三振の快投を演じ、試合は最終回へ。ドルフィンズも大吾や卜部が粘りの出塁を果たし、ワンアウト満塁で4番光の打席を迎えるのだった…。

『メジャーセカンド 23話』へのコメント

  1. 名前:匿名さん 投稿日:2018/09/15(土) 18:26:22 ID:0b488902e 返信

    面白い!

  2. 名前:匿名さん 投稿日:2018/09/15(土) 18:27:17 ID:0b488902e 返信

    見てるだけで楽しくなって、とても面白い!

  3. 名前:匿名さん 投稿日:2018/09/15(土) 18:29:54 ID:0b488902e 返信

    みんなで見てる時も一人で見てる時も盛り上がって、とても面白い!