アンゴルモア 元寇合戦記 7話

アンゴルモア 元寇合戦記 7話 『金田城』

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山道の曲がり角での戦いの後、鬼剛丸の機転により、東西から迫る蒙古軍を逃れた迅三郎たちは、さらに北へと向かう。その最中、迅三郎は、謎の老人に導かれ霊峰・白嶽に登る。果たして、その山頂で迅三郎を待っていたのは、自らを安徳帝と名乗る人物だった。安徳帝は、防人の末裔・刀伊祓の助力を得るための書状を輝日に託す。すべては生き残った対馬の民を守るため。その書状を携え、浅茅湾へとたどり着いた迅三郎たちだが……。