レイトン ミステリー探偵社 13話

レイトン ミステリー探偵社 13話 『カトリーエイルとドッペルゲンガー』

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ピアニストのサラとその執事のアルバートがカトリーの事務所にやってきた。 「数日前から自分にそっくりな人間を何度も見かけ、気味が悪い」という依頼で、まさかドッペルゲンガーかも!?とカトリーは快諾。 サラはピアノの発表会や音大で自分のドッペルゲンガーを見かけており、ドッペルゲンガーに出会うのは“死の予兆”と言われているせいか、最近は顔色が優れない。 早速、次の日ドッペルゲンガーに会ったというサラの音大に調査に来たカトリーたち。しかし、調査中にサラから「昨日の依頼のことは忘れてほしい」とお願いされてしまい… カトリーたちはドッペルゲンガーのナゾを解明することが出来るのか!?