覇穹 封神演義 20話

覇穹 封神演義 20話 『星降る時』

覇穹 封神演義 一覧へ

■関連商品

圧倒的な強さで十二仙たちを一蹴する聞仲。 そんな中、太公望が普賢に「星降る時がわしらの最後の好機だ」と、 作戦を告げる。 その頃、殷では紂王が変わり果てた姿になっていた。 それを黒点虎の千里眼で見届けていた申公豹が、ある話をし始める。 それは歴史の道標に関わる話でーー。 一方、金鰲島では、普賢が『太極符印』を使って、太公望の指示を十二仙に伝える。しかし、それは太公望の指示とは少し違うもので……。