25歳の女子高生 9話

25歳の女子高生 9話 『その朝、二人は…』

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「お前のここ、俺に触ってほしいみたいだぞ」 ――お泊りの翌朝、勉強に付き合ってもらったお礼に朝食を作ろうと、キッチンに立つ花。 しかし、からかうように後ろから抱き寄せられてドキドキ…すると、「朝から意識しすぎ」と耳を舐められ、唇を重ねられて――…