キリングバイツ 8話

キリングバイツ 8話 『やばい…やばいやばいやばいやばい!!』

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船内のVIPルームでは、三門財閥会長・三門陽参ら四大財閥の総帥たちが「獣獄刹(デストロイヤル)」を観戦していた。今回の獣獄刹は、今後莫大な利益を生むであろう獣化ビジネスの決定権を得るための財閥間の代理戦争でもあったのだ。 死闘が続く島では、「霊猫包香(シベトンラップ)」に惑わされていたエルザの元に大河が合流し、ヒトミは3対1の窮地に陥る。大河は宿敵・「獅子(レオ)」を倒したというヒトミに敵意を向ける。