銀魂 銀ノ魂篇 6話(347話)

銀魂 銀ノ魂篇 6話(347話) 『無駄を覚えた機械を人間という』

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かぶき町に突如現れた巨大な大砲は、源外の作ったカラクリ「ネオアームストロングサイクロンジェットアームストロング源外砲」だった。ウイルスを搭載したナノマシンを放出し、敵味方問わずあらゆる機械を停止させてしまう切り札だ。金時とたまは、機械である自らも破壊される覚悟で、起動のために砲に入った。 源外砲の威力で、空を覆っていたアルタナ解放軍の艦隊はすべて墜落。地上での白兵戦が始まった。お登勢の号令で門をかたく閉じたかぶき町、そこを進軍目標として荼吉尼・辰羅・夜兎の軍勢が迫り――!

『銀魂 銀ノ魂篇 6話(347話)』へのコメント

  1. 名前:匿名さん 投稿日:2018/02/13(火) 06:04:55 ID:231b06c51 返信

    おもんな