牙狼<GARO> VANISHING LINE ヴァニシングライン 6話

牙狼<GARO> VANISHING LINE ヴァニシングライン 6話 『INTRICACY』

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シティに似つかわしくない古びた映画館。その映画館で毎晩人が消えると言う。ダイナーで指令を受けるソードとルーク。だが、ルークは自分一人でやらせて欲しいと現場に向かい消えてしまう。ホラーの仕業と断定したソードは映画館へと乗り込んでいく。そこで観たものはスクリーンに映し出される幼きルークであった。