マリア様がみてる

マリア様がみてる
『マリア様がみてる』(マリアさまがみてる)は、今野緒雪による少女小説(ライトノベル)。

ある朝、リリアン女学園の高等部に通う平均的な1年生・福沢祐巳(ふくざわゆみ)は、憧れの先輩である「紅薔薇のつぼみ(ロサ・キネンシス・アン・ブゥトン)」こと、2年生の小笠原祥子(おがさわらさちこ)に呼び止められ、制服の身だしなみを正される。このことをきっかけに、高等部生徒会「山百合会」の本部である「薔薇の館」を訪れる事になる祐巳。本作は、彼女を中心に乙女達の学園生活を描いた作品である。 (Wikiより抜粋)
  1. 波乱の姉妹(スール)宣言
  2. 胸騒ぎの連弾
  3. 月とロザリオ
  4. 黄薔薇革命
  5. 戦う乙女たち
  6. ロサ・カニーナ
  7. びっくりチョコレート・前編
  8. びっくりチョコレート・後編
  9. 紅いカード
  10. いばらの森
  11. 白き花びら
  12. ファーストデート トライアングル
  13. ごきげんよう、お姉さま